​その時あなたは、大切な家族を守れますか?

今、お持ちの太陽光発電とエコキュートに

蓄電池を組み合わせて災害に強い家造りをしませんか?

南海トラフ大地震、30年以内の発生率 70%

■付帯設備

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改正FIT法の

保守点検業務請負ます。

太陽光発電販売店様

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☞平成24年7月1日以降に太陽光
を設置された太陽光ユーザー様
が今回の法改正で遵守する事が
義務付けされる資源エネルギー庁が発表したガイドライン。
☞今回の法改正で義務付けた保守・点検等のメンテナンスの方法を記した太陽光発電の有識者で組織する民間団体が作成した資源エネルギー庁が推奨する保守点検要領。
改正FIT法​関連資料

①お昼間の電源確保

・太陽光発電システム

災害時に、太陽が出ている昼間は連携運転から

自立運転に切り替えることで、自立運転用コンセントから1,500wの電気を使用する事が出来ます。

・エコキュート 電気温水器

災害時に断水しても、エコキュート等の脚部カバーを外して、非常給水弁を開くとタンクに溜まっている370Lから460Lのお湯を取り出すことが出来る。

※火傷の恐れがあるので取説をよく読んでから行ってください。

②非常時の生活用水の確保

太陽光発電連携型EVパワコン

・太陽光発電連携型EV充電器

平常時は夜間の安い電気をEVのリチウムイオン蓄電池に蓄えて、昼間自動車として走行する事ができ、余った電気は帰宅してから、EVパワコンに接続する事で家の中に供給する事が出来る。

非常時には昼間太陽光が発電した電気をEVのリチウムイオン蓄電池に蓄えて、もちろん自動車として使用する事も出来るが、溜めた電気を夜間に家のすべてのコンセントから使用する事ができる。

③太陽光発電が動かない夜間の電源確保

太陽光発電連携型EVパワコン定置型蓄電池との

決定的な違いは、3あります。

①電池の容量が圧倒的にEV搭載のリチウムイオン蓄電池のほうが多い。

一般的な定置型リチウムイオン蓄電池の容量・・・約3~7kwh

EV(日産 リーフ)の場合・・・約24kwh

 

②非常時に家の、どのコンセントからも1,500wまでという制限なしで、電気を使用できる。

 

③EVを所有している場合、定置型リチウムイオン蓄電池の価格より

圧倒的に安くで導入できる。

一般的な定置型リチウムイオン蓄電池・・・約¥180万~240万

太陽光発電連携型EV充電器 ・・・約¥90万

定置型リチウムイオン蓄電池

・定置型リチウムイオン蓄電池

平常時は夜間の安い電気を蓄えて、昼間の高い電気を買わないで溜めておいた電気お使用する事で電気代を削減する事ができる。

非常時は昼間太陽光が発電した電気を溜めながら使用する事で、夜間も1,500wまで蓄電池を接続した回路のコンセントから電源を確保する事ができる。

■手の届く安心 はじめよう蓄エネ生活!

・万全ですか?いざという時の備え

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